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社会福祉法人釧路市社会福祉協議会

釧社協の地域福祉事業
 

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ふれあい広場
 
地域で暮らす様々な人々が、共に地域社会の中で支えあって生きていくという『ノーマライゼーション及びソーシャル・インクルージョン』の実現を願い、1981年の『国際障害者年』を契機として、障がい者の社会参加やボランティア活動、福祉教育、企業の社会貢献活動(フィランソロピー)の輪を広めようと、釧路・阿寒・音別の3地域で『ふれあい広場』を展開しています。
 
事業内容 釧路市ふれあい広場(6月下旬) 
 
ふれあい講演会
ふれあいビールパーティー
市民ふれあい広場
阿寒町ふれあい広場(7月下旬)
 
 ・
太鼓演奏
 ・ふれあい川柳大賞発表・受賞式

 ・福祉施設・団体による作品展示即売会
 ・伝承遊び体験講座

 ・福祉教育協力校指定校活動パネル展
 ・
赤い羽根共同募金コーナー
音別町ふれあい広場(10月上旬)
 
 ・
ふれあい交流会
  (
世代レクリエーション交流

 ・
ふれあいゾーン
  音別憩いの郷ブース
  縁日コーナー
  赤い羽根共同募金コーナー
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課地域 福祉推進係
阿寒支所 地域福祉係
音別支所 地域福祉係

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ポニーの教室
 
心とからだの発達につまずきや心配のある在宅の子ども(3歳児)とお母さんを対象とし、グループ指導による子ども発達支援を子育てに悩む親を『地域支援相談室』の早期発達支援事業と連携しながら支援する教室です。
 
開催場所 釧路市総合福祉センター
教室名 ポニーの教室
対 象 心とからだの発達につまずきや心配のある在宅の子ども(3歳児)とそのお母さん
定 員 25組程度
指導期間 原則として1年間
指導日時 毎週火曜日(月4回程度)・10時から12時までの2時間
通室方法 母子一緒に参加
費 用 無料(但し、行事保険料は個人負担)
指導内容 母と子のふれあいの場を提供する中で、子どもの現状をしっかり認識して、家庭におけるかかわり方などを学びあい、
育児力を形成していきます。
母子参加により、歌をうたったり、体を動かしたりして、遊びや体操、行事などをみんなで行います。
母親同士の交流を通じて、お互いに子どものことを話し合ったり、考えたり します。
これらのことを指導スタッフがお手伝いします。
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課地域 福祉推進係

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釧路市権利擁護成年後見センター
 

成年後見制度は、認知症・知的障がい・精神障害などにより、判断能力が十分でない人の権利を守る制度です。成年後見人などがそのような方々の意思を尊重し、その人にふさわしい生活を送れるようにお手伝いします。制度は本人や家族などが家庭裁判所に申立し、後見人等を選任する「法廷後見制度」、本人の信頼のおける人に判断能力が衰えた後の処理を委託し、公証人役場で任意後見契約を結び、判断能力が衰えたときに家庭裁判所が選任する任意後見監督人のもとで、任意後見人による支援を受ける「任意後見制度」の2種類があります。

 
事業内容

権利擁護・成年後見の相談対応

  地域で身近な成年後見制度の相談窓口として、制度の説明や申立手続きの支援、後見活動の相談に応じます。

地域の支えあいで支援活動

  サポートが必要な方に対して「地域福祉のまちづくり」を目指し、住民・専門家・福祉関係者・行政等の連携による支援活動を進めます。

制度の普及や後見人の連携・育成・支援の取り組み

  市民後見人の養成と活動の支援を行います。多くの方々に制度への理解や協力を得るため、PR活動や養成講座等の学習会、
  また市民後見人や支援者等のスキルアップ講座、連絡会を開催します。

主な支援 財産管理、身上監護
開設日・時間 月〜金曜日(祝日及び年末年始を除く)・9時〜17
事業説明 詳しくはこちらの パンフレットをご覧下さい。利用料金も含め、イラストも交えて分かりやすい内容になっています。
問合せ先 釧路市権利擁護成年後見センター(本所・釧路支所 地域福祉課 生活支援係)

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日常生活自立支援事業
 
高齢の方や障がいのある方が地域で安心して地域で暮らせるように、福祉サービスの利用手続きの援助や代行、公共料金などの支払い手続き、年金証書などの大切な書類の預かりを行う事業です。
 
サービス内容

福祉サービスの利用援助

  福祉サービスの情報提供や利用手続き、苦情を解決、利用料支払いなどのお手伝い

日常的金銭管理サービス

  公共料金の支払いや年金受領の確認 、預金からの生活費の引き出し、日常的なお金の管理のお手伝い

書類等の預かりサービス

  定期預金通帳、年金証書(保管は金融機関の貸金庫などを利用)

利用対象者

高齢や障がいにより日常生活の判断に不安のある在宅で生活している方、又は生活する予定の方
※療育手帳や精神障害者保健福祉手帳を持っている方、認知症の診断を受けている方に限られるものではありません。

利用料金

1回(1時間程度)の利用で、利用料金1,200円と生活支援員の交通費実費がかかります。

※生活保護受給者は、公費で補助されるので無料です。

問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課 生活支援係
阿寒支所 地域福祉係
音別支所 地域福祉係

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ふれあい相談センター
 

家庭生活全般の悩みを相談する窓口として、ふれあい相談センターを設置しています。電話相談(専用回線)を基本としますが、どうしても会って相談したいという場合は面接相談も行います。(面接相談は毎週月曜日で予約制です。)

 
電話番号 専用回線 0154247837
相談時間 電話による相談は、月〜金曜日の10時から〜15時30分まで(土日祝日及び年末年始はお休みです。)
電話相談を基本としますが、どうしても会って相談をしたいという場合は面接相談も行います。
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課 生活支援係

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子育てサポートセンター・すくすく
 

子育てサポートセンター・すくすくは「子育ての援助を受けたい方」と「育児の援助を行いたい方」が会員になり、お互いが地域の中でたすけあいながら子育てをする会員制の相互援助活動事業です。

 
援助活動内容 保育施設等の保育開始時刻まで及び保育終了時刻後も子どもを預かります。
保育施設までの子どもの送迎を行います。
学童保育終了後及び学校の放課後、子どもを預かります。
子どもが軽度の病気の場合、臨時的に子どもを預かります。
その他、これから働きに出るための講習会への参加や就職活動のため、また冠婚葬祭や育児のサポートを 必要としている人のために子どもを預かります。
−注意事項−
 ※依頼はあくまでも一時的・補助的なものです。
 
※援助活動は、原則として提供会員宅において行います。
 
※宿泊預かりはありません。
 
※活動についてわからないことや相談したいことがあるときは、センターのアドバイザーがお話を伺います。
活動の仕組み @依頼会員さん、提供会員さんともに会員登録をしていただきます。
 
   ※依頼会員さんは、説明を受けていただき入会申込書を提出
    ※提供会員さんは、約7時間の講習会を受講していただき、入会申込書を提出
A依頼会員さんはセンターに援助を申し込みます。アドバイザーが提供会員さんに援助活動依頼を打診し、調整をとります。
B調整が取れれば、依頼会員さんに提供会員さんをご紹介し、事前打合せの日程を調整します。
C初めて提供会員さんにお願いするとき、依頼会員さんはお子さんと共に提供会員さんの自宅に訪問して打合せをします。
    アドバイザーも同行します。
D援助活動スタートです。
E利用料金を、提供会員さんにその都度、お支払いします。
事業説明 詳しくはこちらの パンフレットをご覧下さい。利用料金も含め、イラストも交えて分かりやすい内容になっています。
問合せ先 子育てサポートセンター・すくすく釧路(本所・釧路支所 地域福祉課地域 福祉推進係)
子育てサポートセンター・すくすく阿寒(阿寒支所 地域福祉係)
子育てサポートセンター・すくすく音別(音別支所 地域福祉係)

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福祉人材バンク
 
福祉人材バンクは様々な事業を展開しておりますが、もっとも中心的な仕事は福祉の仕事の斡旋事業です。その他に情報の提供、
資格取得の相談、講習会も行っています。当事業所は登録紹介の手続きは無料、プライバシーは固く守ります。
福祉の資格取得についても相談を受け付けています。
 
無料職業紹介 福祉の職場を希望される方は、「求職登録」をしていただくことが必要となります。人材バンクへ来所いただき、希望の仕事・地域・月収などを記入していただきます。一方求人側も「求人登録」を行います。ここには、求人する職種についての条件(勤務時間・基本給・年齢幅・資格・学歴など)が記入されています。求人票の中で希望するものがあった場合には、バンクの窓口に申し出下さい。条件が合致した場合にはバンクから紹介を行います。「求人票」は求職者が閲覧できるようにしています。
全国の求人情報 求人情報(中央福祉人材センターをご覧下さい。
紹介できる職場 高齢者の暮らしを支える職場、障がい者の暮らしを支える職場、児童の福祉を支える職場、地域にかかわる職場、その他社会福祉施設など
紹介できる職種 指導員(作業・生活・母子・児童)、言語聴覚士、保育士、寮母、介助員、社協福祉活動専門員、ホームヘルパー、介護支援専門員、
理学療法士、作業療法士、児童自立支援専門員、視能訓練士、事務職、心理判定員、調理師、栄養士など
相談時間 電話、来所による相談は、月〜金曜日の8時50分から〜17時20分まで(土日祝日及び年末年始はお休みです。)
問合せ先 釧路市福祉人材バンク(本所・釧路支所 地域福祉課 生活支援係)

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生活福祉資金貸付
 
この貸付制度は厚生労働省の要綱に基づくものです。一般の貸付制度が利用できない低所得世帯や障がい者・高齢者世帯の経済的自立と生活の安定を目指し、市町村 の社会福祉協議会が窓口となって運営しています。貸付の種類は、全部で4種類あります。プライバシーは固く守ります。
※本制度は、北海道社会福祉協議会の貸付制度になります。詳しくは、北海道社会福祉協議 会のホームページをご覧下さい。
 
貸付の種類

総合支援資金

@福祉資金福祉費 A福祉資金緊急小口資金

教育支援資金

@不動産担保型生活資金 A要保護世帯向け不動産担保型生活資金

相談時間 電話、来所による相談は、月〜金曜日の8時50分から〜17時20分まで(土日祝日及び年末年始はお休みです。)
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課 生活支援係
阿寒支所 地域福祉係
音別支所 地域福祉係

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小地域ネットワーク
 
小地域ネットワーク活動とは、地域にお住まいの要援護者お一人おひとりに対し、近隣の方々による見守り・声かけ活動やその他必要な援助活動が展開されることをいいます。個別支援のほか、地域課題やニーズに応じた様々な事業の企画や実施など、地域に根差した住民福祉活動を展開しています。
 
主な活動内容 ノーマライゼーション普及活動、声かけ・見守り運動、調査活動(地域の実態把握)、ふれあい交流会(昼食会)、パークゴルフ交流会、各種学習会及び研修会、福祉施設見学及び体験、広報活動(例:地区社協だよりの発行)、ふれあい・いきいきサロンの実施など
組織構成 地域住民や町内会・自治会、民生委員・児童委員、その他地区の各種団体から選出された代表者など
現在の組織状況 釧路地域 『地区社会福祉協議会』⇒11地区(地区連合町内会単位)
阿寒地域 『たすけあいチーム』⇒17地区(2地区連合町内会・17町内会)
※上記は、平成25年度 事業報告実績です。
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課 地域福祉推進係
阿寒支所 地域福祉係
音別支所 地域福祉係

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ふれあい・いきいきサロン
 
「ふれあい・いきいきサロン」は、身近な地域の町内会館や老人センターなどの会場で参加者と、ボランティアが共同で企画し、内容を決めて運営していく仲間づくりの活動です。地域の中には体力の低下や健康状態によって外出や行動範囲が限られている人や、家族と一緒に暮らしていても昼間ひとりで過ごすことが多い高齢者・障がい者、子育てに悩む親もいます。 「ふれあい・いきいきサロン」は、さまざまな地域住民が集まって交流し、ふれあう中でお互いを尊重し、楽しく暮らせる地域づくりをすすめます。
 
対 象 ひとり暮らし・昼間ひとりきり で家に閉じこもりがちな方など
実施場所 町内会館や団地の集会所、個人宅、商店街の空き店舗など、身近な場所がベストです。
内 容 お茶を飲みながらのおしゃべり、手芸、ゲームなど楽しい時間をすごせるようプロデュースして下さい。
定 員 会場の規模、スタッフの数にもよりますが、20名以内がやり易いと思います。
スタッフ 地域の皆さんです。
現在の組織状況 釧路地域⇒29ヶ所(3地区社会福祉協議会・26町内会)
音別地域⇒8ヶ所(町内会単位)
※上記は、平成25年度 事業報告実績です。
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課 地域福祉推進係
音別支所 地域福祉係

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緊急連絡カード(愛称:安心バトン)
 

災害時や緊急時、そんな「もしものこと」が起こった時、その方の健康状況や病状、家族・親戚・知人などの連絡先などの情報を把握するためのカードです。カードは2種類あり、電話のそば「掲示用」と冷蔵庫の中に保管する「保存用」があり、それぞれ状況に応じ活用していきます。このカードは近隣住民相互の支え合いとして活用するほか、災害や緊急の時、すぐに連絡ができもっとも適した処置や対応ができるように活用するものです。

 
活用内容

こんな時にカードが活かされます!

心配ごとや困りごとで誰に相談したらいいの?

家で具合が悪くなった時、救急車は呼べたけど情報を救急隊員に伝えられない。

救急で搬送されたことを家族・親類・知人に知らせてほしい!

災害の時、常時飲んでいる薬などが分からない?

推進するには…

※町内会単位での推進をお願いしておりますが、町内会がない地域や町内会での実施が難しい地域については、ご相談下さい。

※カード・シール・説明資料については無償ですが、専用ケースは有償で1本90円でのご提供となります。
 ただし、 75歳以上の方がいる世帯は無償配布となります。
※ご要望があれば、こちらから事業の説明にお伺いしますので、実施にむけてのご検討をよろしくお願いします。

事業説明 詳しくはこちらの パンフレットをご覧下さい。イラストも交え、分かりやすい内容になっています。
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課 地域福祉推進係
阿寒支所 地域福祉係
音別支所 地域福祉係

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健康づくり推進
 
高齢者・障がい者等の社会参加を実現するために、健康でいることは人生を豊かに暮らすために重要なことであります。本会では、地域に暮らす高齢者の方々に安全で効果的な健康づくりの機会を提供することにより健康の維持や増進に繋がると共に、介護予防効果を図るためも含めたことを目的とした教室を行います。
 

          中部地域健康づくり教室あさひまち会場) ・釧路市旭町12番3号釧路市総合福祉センター電話 0154(24)1648

開催日程

毎月2・4金曜日(年24回・午後1時30分から3時まで

定 員 30名程度
参加対象者 地域にお住まいで、当教室の運動プログラムに興味があり、継続して教室に参加し健康維持・増進を望まれる方
参加料 無料
問合せ先 中部地域健康づくり教室(本所・釧路支所 地域福祉課 地域福祉推進係)

          西部地域健康づくり教室(サンアビ会場)・釧路市鳥取南7-2-20サン・アビリティーズくしろ電話0154(51)9865

開催日程 毎月1・3木曜日(年24回・午後1時30分から3時まで
定 員 40名程度
参加対象者 地域にお住まいで、当教室の運動プログラムに興味があり、継続して教室に参加し健康維持・増進を望まれる方
参加料 無料
問合せ先 西部地域健康づくり教室(本所・釧路支所 地域福祉課障がいスポーツ 係)

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障がいスポーツ
 
障害者教養文化体育施設であるサン・アビリティーズくしろで、障がい者()のスポーツ普及と地域住民のノーマライゼーション理念の普及啓発、また障がい者()の知識向上を教養文化等を通じて普及啓発を図ります。
 
スポーツ事業 釧路湿原全国車いすマラソン大会事業の実施
釧路市身体障害者スポーツ大会の開催
釧路北RCIDスポーツ大会の開催
ひまわりIDチャレンジスポーツ大会の開催
フットサル交流会の開催
北海道障害者スポーツ大会への参加支援
各種スポーツ教室の開催・協力
リハビリテーションの援助・指導
各種スポーツの援助・指導・派遣
教養文化事業 初級パソコン教室
教養文化教室
普及事業 障害者スポーツ指導員の講師派遣
障害者スポーツ指導方法の普及
スポーツサポーター・健康づくりサポーターの育成
自主事業 健康づくり推進事業の推進西部地区健康づくり教室の開催
障がい者スポーツ普及事業の推進知的・発達障がい児への運動機能促進事業
足立顕彰記念障がい者スポーツ基金を活用した障害者スポーツ助成事業の推進
施設案内 サン・アビリティーズくしろ(釧路市障害者教養文化体育施設)
問合せ先 本所・釧路支所 地域福祉課障がいスポーツ係

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阿寒町子ども交流広場
 

保護者の子育て支援を図るため、就学前の幼児等が安全に安心して過ごせる遊び場の提供をする事業として、平成24年5月に「阿寒町子ども交流広場」を開設しました。子どもや保護者の皆さんの交流の場としても是非ご利用ください。
 

※指導員は、月〜金曜日は9時45分から勤務。土曜日、振替休園、長期休業期間は午前8時15分から勤務しています。

 
開設日・時間

月〜金曜日/幼稚園降園後〜午後6時

土曜日・振替休園・長期休業/午前8時30分〜午後6時

閉設日

日曜日、国民の祝日、年末年始
住所

〒085-0214 釧路市阿寒町富士見2-10-1釧路市立阿寒幼稚園内

電話番号 0154(66)3939
管理事務局 阿寒支所 地域福祉係

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音別町放課後子ども広場
 

放課後子ども広場は、学校から帰宅しても保護者等が家にいない家族の児童を対象に放課後と学校休業日の生活を守り、また、それ以外の児童にも遊びや生活の場を与えて、健全な育成を図るための事業です。子どもや保護者の皆さんの交流の場としても是非ご利用ください。

 
開設日・時間

月〜金曜日/下校後〜午後6時
土曜日及び休校日/午前8時30分〜午後6時

閉設日

日曜日、国民の祝日、年末年始
住所

〒088-0117 釧路市音別町朝日町2-81音別町ふれあい図書館内

電話番号

01547(6)2110

管理事務局 音別支所 地域福祉係

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〒085-0011 北海道釧路市旭町12番3号釧路市総合福祉センター内 代表 0154(24)1565 FAX 0154(23)3776

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